FX入門時、自分はどんな取引をしていただろう。

FXの入門当時はスプレッドの意味さえ
よくわからずに取引していたから、
今、考えるとずいぶんと無茶な取引を
していたなあと思う。

もともと投資に回せるお金が少なかったし、
おっかなびっくり取引していたので、
そう大きな損失はなかった気がする。

ただ値幅の大きなユーロ円やポンド円に
平気でエントリーしていたような…。

当時何を基準にエントリーし、
何を基準に損切り、利益確定していたのか
覚えていない。

ネットで様々なFX関連のブログやFX関連の
サイトを見ては、そこに載っている
手法などを試していたんじゃないかな。
まさにこれがダメなら、次の手法。
それがダメなら次、と渡り歩いていたと思う。

特に利益確定はいったいどこで確定すれば
良いのか、まったくわからなかった。
総じて早め早めの利確になっていた。
逆に損切りは深いところで泣く泣く切る、
そんな感じ。勝てるわけないよね。

トレンド相場もレンジ相場もまったく
気にすることなく取引していた。

WCtakeさんのメルマガでは特にトレンドも
レンジも意識することなくトレードできる
けれども、やはり基本としてその違いを
知っている方が良いと思う。

 FXで人気の『WCtakeさんのFXメルマガ通信』はFX入門時の人がトレードを学ぶのにおすすめ♪

このブログでは「WCtake FX投資トレード手法」を実践しています。

FX入門時に勉強したレンジとトレンド。レンジブレイク時のダマシに注意。

最近トレードしていて
よく意識しているのは
レンジとトレンド。

チャートを見る上で
基本中の基本だと思うし、
トレードをし始めて
いろいろ調べていると
よく出てくるキーワードだ。

トレードを始めたころは
たくさんのブログや書籍を見て、
知識や手法を詰め込み過ぎ、
一貫したトレードができず
場当たり的なトレードに
なっていたな。

いまもあまり変わらないけど(泣)

注目してみると
本当に面白いもので、
同じ範囲を行ったり
来たりしている。
だが、ちょっと上値を
超えたからと思って
買いエントリーしてみると
面白いようにそこから
下落が始まる。

いわゆるダマシに
遭遇するわけで。

ところが同じようなケースで
慎重を期してエントリーを
見送っていると思惑通り、
どんどん上昇していく。

こんなのの繰り返しなんだよね。

つまりどっちも
エントリーしてみれば良い。
逆行したら損切り、
順行したら利益を伸ばす。

結局のところ、どんなに分析しても
ダマシにあう時はあうし、
適当に入っても当たるときは当たる。

それと渾身の1発を当てようとするより
下手な鉄砲数打ちゃ当たるの方が
良い気がしてきた。
最近はそんなやり方しています。

損切りは直近の高値か安値を
超えたあたりなので
比較的わかりやすいんだけど、
利食いが難しい。
大きな利益を得ようと
そのままにしていると
高い確率で損切りや
同値撤退という結果になる。

それが嫌だから
そこそこで利確すると、
そんな時に限って
トレンドが発生する。

だったらどっちかに
決めてしまえば良い。

  • xx PIPSで確実に利確
  • 取れるだけ取る

トータルで成績の良い方を
採用すれば良いだけだ。

だけどさ、

相場によっては、
これが逆転することも
あるから困ったもんだ。

二つ口座を持って
使い分ければ良いんだよね。

でもさ、

頭がこんがらがったり、
間違えたりするんだな、これが。

なんか良い方法はないものか。

あっ、WCtakeさんの手法とは
あまり関係ない話だったな。
でもダマシによく合うというのは
無関係でもないな(笑)

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FXメルマガの有料版「WCtake」

FXメルマガの有料版として
WCtakeさんのメルマガを
このブログでは検証しています。

WCtakeさんのFXメルマガ有料版は
毎日エントリーする通貨や
ロスカットする通貨を
シグナル配信といった形で
教えてくれます。

毎朝7:15頃、メルマガが
配信されるので(夏時間の場合)、
その時点でエントリーすれば、
サラリーマンの方でも可能です。

WCtakeさんのFXメルマガ有料版の
メリットはWCtakeさんの
FX手法を伝授されるため、
自分でFXトレードの判断が
出来るようになります。
また通貨に限らず手法は
有効なため、FXメルマガの
無料版「WCtake」の5通貨より
通貨の幅が大きく広がります。
勝てるようになれば
チャンスが俄然広がります。

有料版は多少高額ではありますが、
FX手法の買取という形なので
毎月費用が発生する契約ではなく
一度買ってしまえば
ずっと使えますのでTOTALで
みればお買い得です。

WCtakeさんのFX手法を知れば、
自分でエントリーポイント、
ロスカットポイント、
どのエントリーで
ポジションサイズを変更し、
利益を最大化できるかなどが
わかりますので、
メルマガの配信を基準に
自分なりのアレンジを
加えられる、さらなる利益を狙えます。

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まずは、勝てるか勝てないかを
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長いレンジはチャンス。ブレイクした時にエントリーを逃さない方法は?

レンジ期間が長いとダマシが多く
しょっちゅうロスカットになるので
資金的にもメンタル的にも
痛手が大きい。

自分はロスカットを通常の価格より
100PIPS多く取っているので、
それに引っかかると相当痛い。
連続してかかったりすると、
本当に落ち込み、次のエントリーには
かなりの勇気を要する。

その結果エントリーを見送るのだが、
こういう時に限って大きなトレンドが
発生し、指をくわえて見ている結果となる。

ダマシを恐れることなく
全てにエントリーし、トレンドが出た時に
確実にエントリーしていること

重要になる。

ロスカット値+100PIPSをやめて、
算出されるロスカット値に設定し、
すべて受け入れよう。
トレンド時に確実にエントリー
しているにはそれしかない。

ロスカット幅が大きい場合が
問題だが、ロットを調節すれば良い。

ただ普段最低ロットの取引なので、
調節する幅がない。

普段のロットを倍にするしかないのかなぁ。
ちょっと怖いなぁ。

  • レンジ時のロスカットを出来るだけ小さく
  • 調節できるロット数での(普段の)エントリー
  • レンジ時のダマシを恐れず全てにエントリー
  • 算出されるロスカット値で損切り(+100pipsは取らない)
  • ロスカットまでが大きい時はロット数で調節

理屈は簡単なんだけどねぇ。

「レンジ時のロスカットを出来るだけ小さく」は
一旦、思惑方向に値が進んだら
ロスカット値をエントリー値に
設定するのが良いかも。
先月はこの方法がうまく行って
損失を限定できた。

ただこれも両刃の剣で、
チャンスを逃すことになる場合がある。

エントリー値を超えて一旦
含み損を抱えるけど
最終的にはやはり思惑通りの
方向にブレイクするというケース。

こうなったら諦めるしかない。

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FX入門時、自分はどんな取引をしていただろう。

FXの入門当時はスプレッドの意味さえ
よくわからずに取引していたから、
今、考えるとずいぶんと無茶な取引を
していたなあと思う。

もともと投資に回せるお金が少なかったし、
おっかなびっくり取引していたので、
そう大きな損失はなかった気がする。

ただ値幅の大きなユーロ円やポンド円に
平気でエントリーしていたような…。

当時何を基準にエントリーし、
何を基準に損切り、利益確定していたのか
覚えていない。

ネットで様々なFX関連のブログやFX関連の
サイトを見ては、そこに載っている
手法などを試していたんじゃないかな。
まさにこれがダメなら、次の手法。
それがダメなら次、と渡り歩いていたと思う。

特に利益確定はいったいどこで確定すれば
良いのか、まったくわからなかった。
総じて早め早めの利確になっていた。
逆に損切りは深いところで泣く泣く切る、
そんな感じ。勝てるわけないよね。

トレンド相場もレンジ相場もまったく
気にすることなく取引していた。

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けれども、やはり基本としてその違いを
知っている方が良いと思う。

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