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シグナル配信『ワンタイムFX ライト』ってどうですか?

自分がFXをするようになって
全然勝てなかった時「シグナル配信」
というキーワードに出会いました。

ネットでいろいろ調べて
WCtake FXメルマガ通信を知り、
それ以後お世話になるように
なってからはほかのシグナル配信を
探すようなことはしなかったのですが、
最近、またいろんなシグナル配信に
興味を持つようになりました。

シグナル配信『ワンタイムFX ライト』

最近自分が注目しているのは
ワンタイムFX ライト」というシグナル配信。
結構有名なようですので
ご存じの方も多いと思います。

いわゆるすべてを配信されてくる
情報に任せてトレードする、
自分では考える必要のないシグナル配信です。

お小遣いは欲しいけど、
小難しいことを覚えたり
何年もかかって手法を学ぶより、
サクッと儲けたいな、と言う方向けです。
(もちろん配信されてくる情報を
 分析することである程度は手法も
 予測できるかもしれません)

シグナル配信『ワンタイムFX ライト』申込前の2つのメリット

この「ワンタイムFX ライト」という
シグナル配信の申し込み前の
良さそうな点は2つあります。

  • 過去の成績が公開されプラスの結果を継続している
  • 初月の配信料が無料

です。

過去の成績が良いのは最大のメリット

負けてばかりのシグナル配信では
誰も使ってくれません。
ただ2018年はいまのところ(7月現在)
あまり調子良くないらしいですが…。

お試し期間は長いほど良い

初月無料は大きなメリットです。
一週間ぐらいしかお試し期間がないと
連勝しても偶然の可能性もありますし
やはり最低ひと月はお試し期間が
あった方がよりそのシステムの
優劣を判断できます。

もちろん、理想を言えば
ひと月でも全然足りませんが、
さらに長期間要求するのは
さすがに無理と言うもの(笑)。

無料期間は「1ヶ月」ではなく
「初月」なので、なるべく月の初めに
登録したほうがさらにお得です。

来月の初め頃に登録して
実体験してみたいと思います。

シグナル配信のデメリット

シグナル配信のようなものは
自分で手法を学ぶ必要ががなく、
指定された通貨、価格でエントリーし
指定された価格で利確または損切りするので、
自分で考える必要がないため
結局自力で勝てる力が身に付かない
といった意見も耳にします。

忙しい人たちが限られた時間で
指定されたままにトレードして
お小遣い程度を稼げるなら
それはそれで良いと個人的には思います。

ちなみにこのブログで検証中の
WCtake FXメルマガ通信は
気軽に稼ぎたい人は無料配信メルマガを利用
すれば良い(ずっと無料)ですし、
本気で手法を学んで自分のトレード力を
磨きたいなら、特別会員になれば手法も学べます。

このブログでは「WCtake FX投資トレード手法」を実践しています。

チャートに騙されてる?水平線をラウンドナンバーごとに表示するMT4インジケーター

最近、XMtradingのセミナーを
よく拝見させていただいています。

その中でチャートの
スケール(価格の目盛り)を
「自動縮尺」にしていると、
チャート上に表示されている値幅によって
スケール(チャートの縦幅)が
拡大または縮小するために
感覚的に価格変動を見誤るので
気を付けた方が良いという話がありました。

MT4のチャートではスケールが
デフォルトで自動になっているので
注意が必要ですね。

MT4に表示されている
グリッド(Grid)の間隔は
チャートを動かしても変わりません。

グリッドの幅が常に一定の為、
チャートに表示されている期間の
ボラティリティが小さいと、
ちょっとレートが動いただけで、
大きく動いたと勘違いしやすいわけです。

レートが大きく動いた!といった感じで
エントリーすると、実際はチャートの表示が
そう見させているだけである場合が
あるので注意しましょう、
と言うお話でした。

もちろんチャート上で表示されている
50pips幅は通貨によっても違います。
50pips間隔でチャートに水平線を引いてみると、
表示させている通貨の違いによって
同じはずの50pipsでも
幅が違うのがよくわかります。

そこで、MT4標準のグリッド表示は消し(これは手動)、
水平線を指定したpips幅で
一括で表示するインジケーターを作りました。
縦のラインは入らないので正確には
グリッドではありませんが(笑)。
早い話、水平線を一度に50pips間隔で
41本引くインジケーターです(笑)。

指定した価格を基準として
上下に50pips幅(変更可)で
20本ずつ水平線を引きます。

基準価格をいわゆる00や50の
ラウンドナンバーにすれば
ラウンドナンバーごとに
水平線を引く事になります。

もちろんラウンドナンバーでない
任意の価格を基準にすれば
その価格から指定pips間隔で
水平線を引きます。

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